美容皮膚に関するプロの集まった「リゼクリニック」

リゼクリニックは関東を中心に関西・名古屋・福岡で店舗展開をしている美容皮膚科クリニックです。美容皮膚のプロでありながら、医療レーザー脱毛に特化しています。

万が一医療レーザー脱毛で肌トラブルが起きた場合にも完全保証を約束していますし、肌質や毛質、状態に合わせて使用できるように3種類のレーザー機械を用意しています。

またコース終了後も5年間の保証や定期的な研修を行った専門スタッフによる施術、女性医師によるカウンセリングなど、美容皮膚科のプロが真剣に脱毛に向きあった結果できたのがこのリゼクリニックです。

リゼクリニックでは様々な疾患や症状を抱える方にも対応していますが、その一つにアルコール依存症があります。

アルコール依存症でも脱毛は可能なのか?

アルコール依存症に限らず、多くのサロン・クリニックでは飲酒後に12時間経っていなければ施術を断っているところが多いです。

どうしてかというと、アルコールを飲んだ後は血行がかなり良くなっており、そこに施術を行うことで肌の赤みや痒み、その他の肌トラブルの原因となりかねないからです。

リゼクリニックでも飲酒後12時間以内の医療レーザー脱毛の施術は断っています。また脱毛後にも数時間は飲酒を行わないように伝えられます。

この理由から考えて、アルコールを数時間でも飲まないと耐えられないといったアルコール依存症の人は施術を断られてしまいます。

自分は肌トラブルが起きにくいからアルコール依存症でも大丈夫とは思わないでください。医療レーザー脱毛の施術は想像以上に強い光を当てるので、肌はあなたが思っている何倍ものほてってしまいます。

アルコールを飲んだ状態で医療レーザー脱毛を受けるのはとても危険なのです。


リゼクリニック